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モニッケンダム2008イヤージュエリー
〜Queen of Garden(クイーン オブ ガーデン)〜
 モニッケンダム2008イヤージュエリー
 「スイート・グラス コレクション」
 「グレイスフル フラワー」
 「フローラル ブライト」

2007 コレクション
 アイビーコレクション (2007 年 3 月発行)
 5サークル&インフィニットコレクション (2007 年 3 月発行)
 メアリーローズ (2007 年 4 月発行)
 ブリリアントサークル (2007 年 8 月発行)
 リコメンドコレクション (2007 年 10 月発行)


伝統と歴史に裏付けられた確かな技術力で常に最高品質のダイヤモンド・ジュエリーを提供し続ける、英国のダイヤモンド・カッターズ ブランド「モニッケンダム」(輸入販売:村木貿易株式会社)は、2008イヤー ジュエリー・テーマを「クイーン オブ ガーデン」に決定、その第一弾商品として、英国の伝統と歴史を象徴する「イングリッシュ ガーデン(庭園)」と「ナイト(騎士)」をモチーフにデザインしたジュエリーを2月1日より発売いたします。

「イングリッシュ ガーデン」をモチーフにした3モデルは“庭園の女王”がもつ可憐な美しさを、“女王を守る庭園の騎士”をモチーフにしたジュエリーは騎士のもつ強さと美しさを表現。“ラグジュアリーホワイト”の高貴な輝きと、動きのあるデザインが、女性が持つ真の美しさを引き出します。

その卓越したカッティング技術により生み出されたモニッケンダム・ダイヤモンドは、創業以来の研磨技術を頑なに守り続けてきたマイスターの手によって一つ一つ丁寧に磨かれています。原石本来の美しさを最大限に引き出し、至高の輝き “ラグジュアリーホワイト”を創り出す技術は英国のみならず世界のジュエラー達を魅了し続けています。

「クイーン オブ ガーデン」はモニッケンダム・ジュエリーだからこそ放つ“ラグジュアリー ホワイト”の輝きを余すことなくいかした、スタイリッシュでイマジネーション溢れるコレクションです。

(左から)
■AJ020: 304,500円
■TN-24: 378,000円
■AJ015: 378,000円
■MH-201: 367,500円
※税込  



 
  東日本:
  MONNICKENDAM(モニッケンダム)
  日本総代理店 村木貿易株式会社
西日本:
MONNICKENDAM(モニッケンダム)
日本総代理店 株式会社ムラキ
  〒103-0027
  東京都中央区日本橋3-9-10
  TEL:03-3274-1001(代表)
〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場1-16-20
TEL:06-6262-5924(代表)




TN-24
¥378,000 ※税込
(K18WG/0.60ct)
英国に今もなお息づく騎士道。それは穏やかで優しく、高潔かつ勇敢なる者の象徴です。
ラウンドシェイプのメレダイヤをあしらったクロス本体の四角い枠にあえて丸い爪を付けることで、それを上品に表現しました。
 
AJ015
¥378,000 ※税込
(K18WG/0.60ct)
手入れの行き届いた美しい庭園。日々、様々な表情を創り出す豊かな緑、そして風にそよぐ木々はまるで自然が創り出すダイヤモンドです。
その優しい輝きを、一つ一つの美しいラウンドシェイプのメレダイヤに込めた、ムービングジュエリー。
     
MH-201
¥367,500 ※税込
(K18WG/0.55ct)
太陽の光を一身に浴びて、見事なまでに手入れされた美しい庭園。そこで育まれている、自然の持つ力強さと美しさをマーキスシェイプのメレダイヤを多用し、逞しさとエレガントさを演出します。
 
AJ020
¥304,500 ※税込
(K18WG/0.50ct)
一日が終わり、夜の静けさが訪れた庭園。ふと空を見上げると、昼間に見た庭園の美しい花々のように、夜空の星が可憐に輝いています。その星の煌めきをラウンドシェイプのメレダイヤで表現しました。




モニッケンダム社は1890年に創業者ルイ・モニッケンダムにより、当時ダイヤモンド流通における中心であったオランダ・アムステルダムに設立されました。ダイヤモンドを見分ける確かな眼と卓越したカッティング技術が評判を呼び、会社は順調かと思われました。

しかしながら不運にも世界は第一次世界大戦に突入。ドイツ軍のアムステルダム侵攻が時間の問題かと思われたその時、イギリスへの移住を決意します。それがモニッケンダム社のイギリスにおける第一歩であり、イギリスにとってもダイヤモンド産業中心地へと発展を遂げる第一歩になりました。

それから110余年、卓越した技術はモニッケンダム・ダイヤモンドの名を世界に広めると同時に、イギリスのダイヤモンド産業を確固たるものに築き上げました。現在、本社はロンドン・ハットンガーデン近くでDTC(中央販売機構)の向かいに居を構え、熟練したカッターの手により研磨されています。その厳重で高度な品質管理は、宝飾業界でも高く評価され、前社長であるアーサー・B・モニッケンダムはダイヤモンド業界の代表としてロンドン商工会議所に参加。1966年にはその功績を讃えるべく、エリザベス女王から名誉ある英国産業省(The Queen's Award to Industry)を下賜され、ヨーロッパにおけるCIBJO会議(欧州13ヶ国の貴金属連絡会議)での英国代表を勤めていました。





モニッケンダム社は創業以来、「原石に命を与える」事を追求しています。そのポリシーと自信の、表れの一つとして、モニッケンダム社が世界で初めてダイヤモンドのカラー及びピュアリティそれぞれの精細に品質を表示する格付けのシステムを確立しました。

モニッケンダム社では、ダイヤモンドを人類究極の装飾品とするためには、ダイヤモンドに最高の輝き(マキシマムラスター)と美しさをもたせなければならないと考えています。その思いが“ラグジュアリーホワイト”と呼ばれる豊饒の白光と上質な光沢を作り上げ、至高の輝きを放つファンシーカットダイヤを作り出しました。その技術は、初代のルイ・モニッケンダムから1世紀に渡って職人に受け継がれ、比類無き豊饒の白光と上質の輝きを最大限に引出す努力をしています。

モニッケンダム・ジュエリー・コレクションは、「シンプル&エレガンス」をテーマに、「永遠の変わることのない美しさ」を表現し、「身につける人の気品と個性を演出する」ことをコンセプトにデザインされています。だからこそ世界中の人々を魅了し続けているのです。





1890年の創業以来、代々受け継がれてきたモニッケンダムの卓越したカッティング技術。その輝きは世界中の人々を魅了し、全生産量の90%を海外に輸出しています。1948年には、エリザベス女王ご結婚を祝したタンガニーカ(タンザニア)政府から送られたダイヤモンド原石のカッティングをモニッケンダムに依頼。その美しい花嫁の耳にはエメラルドカットを施したモニッケンダム・ダイヤのイヤリングが輝き、世界にその名を知らしめることとなりました。また、現在使用されている王冠に輝くダイヤモンドのリカットは、モニッケンダムでなくてはできないもの。王室の信頼を得て、さらに多くの国々のジュエラーを通して各界のトップに愛されています。






  モニッケンダム広報事務局
  株式会社ザ・パブリックアフェアーズ
  担当:松津(まつづ)、鍵和田(かぎわだ)
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