モニッケンダムでは、英国を代表するブランド「Merrythought」のテディベアとセットなったスペシャルな限定品を数々、販売してきました。
メリーソート(Merrythought)
メリーソート(Merrythought)は、1930年創業の英国テディベアメーカー
社名のメリーソート(Merrythought)は、鳥の鎖骨が融合した二又の骨のことで、西洋では2人で引っ張り合い、長い方を取った人に幸運が訪れる「ウィッシュボーン」の風習があり、幸運が舞い込むことを意味するイギリスの古語となっています。幸運を意味する社名にちなみ幸運のシンボルとして愛らしいぬいぐるみが同社を代表する人気アイテムとなっています。
英国ならではのアイテム
モニッケンダム
モニッケンダムも英国のダイヤモンドカッターとして英国らしいジュエリーを数々、発表してきました。
エリザベス女王戴冠式やウィリアム王子の結婚式が行われたイギリス中世の大規模なゴシック建築『ウェストミンスター寺院』の美しいステンドグラス(窓)をモチーフにイエローダイヤモンドをセッティングしたクラシカルで繊細なデザインで伝統や貴品を表現したネックレス。
2022年には、エリザベス女王即位70周年を記念したセンターストーンにローズカットのダイヤモンドをセッティングした「プラチナジュビリー」ネックレスなどです。
2022年には、エリザベス女王即位70周年を記念したセンターストーンにローズカットのダイヤモンドをセッティングした「プラチナジュビリー」ネックレスなどです。
メリーソート
2012年はエリザベス女王の即位60年にあたり、その祝典としての「ダイヤモンド・ジュビリー」記念式典が英国をあげて開催され、国民の祝日となりました。イギリスは華やかなロイヤルムードに包まれた祝福をメリーソートではロングセラーである「チーキーベア」の限定品にこめて発表しました。
その他にもロイヤルベビィの誕生を祝した記念ベアや、エリザベス女王やフィリップ殿下のベアなど、ロイヤルベアが数々、発表されました。
スペシャル限定セット
ロイヤルなテディベアや英国らしいジュエリーなど、モニッケンダムとテディベアがセットになったスペシャルな限定品を発売中です。
コラボレーション

2025年は、モニッケンダム135周年、メリーソート95周年を同時に迎えた記念すべき年。
大好きなパートナーの記憶に残るプロポーズを大成功させるためにも、次の5つのステップをしっかり押さえておきましょう。
英国を代表するブランドの周年を記念したスペシャルなコラボレーションベアの右足にはメリーソート社95周年のラベル、左足にはモニッケンダム135周年の刺繡が施されています。
ベアはモニッケンダムのリボンとラベンダーカラーのスワロフスキーのペンダントを着用しています。
ジュエリーはラベンダーサファイアとダイヤモンドのお互いが引き立て合う、エレガントなデザインのネックレス。
ラベンダーサファイアは、非加熱で天然の美しさを活かした希少性・独自性の高い宝石でAIGSの鑑別書付です。
長きに渡る伝統と信頼ある2つの英国ブランドがコラボレーションしたスペシャルな限定品です。
QE II メモリアル リング

エリザベス女王が愛用されていた「プリンス・アルバート・ブローチ」からインスパイアを受け、燦然と輝く58面体のブルーサファイアをセンターにラグジュアリーホワイトのモニッケンダムダイヤモンドとのコンビネーションが美しいイギリスの国花、バラをモチーフにしたリング。
リングのアームの両サイドには、ツヤ消しのバラの葉をあしらい、裏側には「QEⅡ」の刻印を施すなど、細部までこだわりました。
セットのテディベアは、エリザベス女王のテディベア。
女王陛下が頻繫に着用されていた王室を象徴するロイヤルブルーのコートと帽子、ヴィクトリア女王から受け継がれたプリンス・アルバート・ブローチのレプリカとパールのネックレスなど、エリザベス女王の装いが忠実に再現されたキュートさとロイヤルな魅力を兼ね備えたベアです。
エリザベス女王 生誕100周年
2026年4月21日はエリザベス女王2世が生誕100周年を迎える記念すべき日。
イギリスでは2026年、様々なメモリアルなイベントや企画などが予定されています。
このメモリアルな機会にぜひ、「モニッケンダム&テディベア」スペシャルな限定アイテムをチェックしてください。
